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SBI FXトレードの評判は良い?口コミをもとにメリット・デメリットを解説!

SBI FXトレードの評判は良い?口コミをもとにメリット・デメリットを解説!

FX業界トップクラスの知名度を誇るSBI FXトレード。利用者も多く、FXを始めようと思った初心者の多くが検討するFX会社の1つです。しかし、ネット上には多くの情報が溢れ、SBI FXトレードの本当の評判が分からないという方は多いのではないでしょうか。

 

この記事では、SBI FXトレードを実際に利用した方の評判や口コミをもとに、メリットやデメリットについて解説します。記事の最後には、口座の開設方法を5つのステップに分けて分かりやすく説明しています。

 

この記事を読むことによって、SBI FXトレードの特徴をしっかり理解でき、SBI FXがあなたにとって最適かどうかを見極めることができるでしょうぜひ最後までお読み下さい。

 

SBI FXはSBIグループのFX会社!

SBI FXはSBIグループのFX会社!引用元:SBI FXトレード公式HP

SBI FXトレードはSBIグループのFX会社で、安心して取引することができます。SBI FXトレードは、業界最狭水準のスプレッドを提供しているのが特徴で、米ドルのスプレッドについてはなんと0.09銭(1,000通貨まで)です。

 

※スプレッド:通貨の売値と買値の差のこと。このスプレッドが狭いほど利益を出しやすくなる

 

SBI FXの特徴について下記の表にまとめましたのでご覧下さい。

口座数 約30万口座

※2020年9月時点

取引単位 1通貨

(例:1ドル単位)

取引手数料 無料
スプレッド

※1,000通貨時

米ドル/円:0.09銭

ユーロ/円:0.28銭

スワップポイント(12/1時点)

※買いスワップポイント

米ドル/円:9円(1万通貨)

トルコリラ/円:24円(1万通貨)

取扱通貨ペア 以下34種類(米ドル-円、ユーロ-円、ポンド-円、豪ドル-円、NZドル-円、カナダドル-円、スイスフラン-円、他27通貨ペア)

SBI FXトレードは口座開設手数料をはじめ、クイック入金手数料、出金手数料などの取引手数料がかかりません。取引コストを抑えることができるので、初心者でも安心してFXを始めることができます。

 

公式HPでは、SBI FXトレードの特徴がより詳しく記載されています。SBI FXトレードを始める前に公式HPをよく確認しておきましょう。

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他のFX会社が気になる人は「FX口座おすすめランキング15選【初心者必見・徹底比較】FXの3つの注意点も紹介」も参考にしてみて下さい。

 

SBI FXの5つの良い口コミ・評判

SBI FXの5つの良い口コミ・評判業界最低水準のスプレッドを誇るSBI FXトレードは、利用者から多くの評判やクチコミが寄せられています。

 

その中からSBI FXトレードの良い評判や口コミを5つご紹介します。

 

唯一、1通貨から取引できるFX会社

評価:★★★★★5

興味本位でFXを始めてまだ1月程度ですが、微々たるものですがコツコツ利益があがってきました。他のFX会社にも口座は開設しているのですがSBI FXトレードは謳い文句の1通貨からの取引が可能ということで本当に気軽に取引することができます。少額取引であればバーチャル取引をリアルでできる感覚になります。パソコンがmacなのでブラウザのページは自由度が低いように思います。普段はスマートフォン・タブレットでチャートを見ているのですが、そちらは機能的にはスタンダードで使い勝手はなかなか良いと思います。初心者がFXを始めるに使うもよし、慣れてきたら高額取引するもよし。じっくり使っていきたいと思います。

多くのFX会社が1,000通貨~10,000通貨からしか取引できない中、SBI FXトレードは1通貨(米ドル/円の場合は約5円)から取引が可能です

 

それゆえに、まずは少額からFXを始めたい初心者の方でも安心して取引できます。

 

スワップポイントが高い

評価:★★★★★5

SBIFXトレードのメリットは、まずスワップポイントが高いことろです。ユーロ/円の売りでもスワップ収益が見込めるので、円買いで円高ヘッジをしつつスワップ収益を得るというトレードも可能です。また、楽天銀行のらくらく決済に対応しているので、楽天銀行に口座を持っている方は即座に入金でき、ハッピープログラムの利用もできます。

スワップポイント(金利差調整分)とは、2国間の金利差から得られる損益のことで、通貨ペアやポジションによっては毎日利益を受け取ることができます。

 

SBI FXトレードはこのスワップポイントが高く、他のFX会社と比べて多くのスワップポイントを受け取ることができます

 

10口座以上比較した結果メイン口座に適しているFX会社

10口座以上比較した結果メイン口座に適しているFX会社評価:★★★★★5

全体的に平均以上で特筆して悪いところがない。メイン口座にするに値する理由だと思います。スプレッドに関してはドル円、ユロドル等ほかの取引所と比較して平均より狭いと感じる。スワップが優秀。ドル円を売った場合よその取引所では買いに比べて数倍のマイナススワップを科している。

SBI FXトレードはスプレッドが他の取引所と比べて狭いと評判です。

 

また、約定の速度や安定性も一定の評価を得ています。約定の速度が遅かったり確実に約定してくれないと、意図したレートの取引ができずに思わぬ損失を負ってしまう可能性があるので、約定の速度や安定性はとても重要なポイントです。

 

手軽にはじめやすい

手軽にはじめやすい評価:★★★★★5

最低取引単位が1通貨からなのでどなたでも手軽にはじめやすいと思い始めました。サポートなども充実しているので初心者の方でも安心してトレードできると思います。100円からはじめられるので仮に失敗しても多額の金額にならないところも安心です。お小遣い稼ぎ感覚でやってみるのがありだと思います。

1通貨と少額のトレードから始めることができ、サポートが充実しているのもあって、初心者から多くの人気を集めています。

 

小額で始めることができるFX会社をまとめているので「FXは少額からでも稼げる?少額からの始め方やおすすめの口座5つを紹介」も合わせてご覧ください。

 

スプレッド幅が狭い分、勝率が上がる

評価:★★★★★5

ドル円ペアのFX取引ではとにかくスプレッドが狭く、超短期トレード、一日に何回も取引を行うトレーダーにはメチャクチャありがたい。このおかげで私は勝率がアップしました。相場が混み合っている時は反応が遅くなったり、固まりそうになる時はあります。ドル円をメインでやるトレーダーにはオススメできます。

上述したように、スプレッドが狭いほど利用者が利益を出しやすいのですが、特に短時間で何度もトレードをする場合、その度にスプレッドがかかるので、スプレッドの大小がトレードの損益に大きく響いてきます。

 

この方のように一日のトレード回数が多い方には、SBI FXトレードのスプレッドの狭さはかなり魅力的に映ることでしょう。

 

SBI FXの5つの悪い口コミ・評判

SBI FXの5つの悪い口コミ・評判ここまででSBI FXトレード利用者の良い評判や口コミを紹介しました。一方で、残念ながらあまり良くない評判や口コミも存在しています。

 

ここからは、SBI FXトレードを利用した方からの悪い評判や口コミを5つご紹介します。

 

初心者の私には難しい

評価:★★☆☆☆2

大手FX会社として名も通っているので、とりあえず口座開設してみましたが、初心者の私には少し分かりづらく感じました。また、スプレッドは1000通過までが0.2銭。1001通貨からは、0.27銭と取引ボリュームが大きい程スプレッドが高くなってしまうのは不親切なので改善して欲しいです。

 

SBI FXトレードは業界最狭水準のスプレッドを謳っていますが、1,000通貨までと1,001通貨以上でスプレッドが異なり、1,001通貨以上のドル円の0.27銭は、他のFX会社と比べて狭いわけではありません。(例えばDMM FXは通貨量にかかわらず0.2銭を標準としています。)

 

また鯖落ち

評価:★★★☆☆3

しょっちゅう鯖落ちするのでなんとかなりませんか?ポジション持ったままイキナリ数十分~時間の間突然、繋がらなくなることが3か月のうち、自分がログインしていた時時間内にこれまで4~5回遭遇したので恐ろしい。別に相場が激しく動いたとかそんな時間じゃない普通の為替相場、昼夜関係なく。サポートに連絡すると「復旧するまですみませんがちょっと待って」と言われるだけスマホゲームと変わらないかそれ以下の脆弱なシステムなので気をつけてください。取引するお金は捨ててもいいお金と割り切っていたほうが良いですね。あと早朝のスプレッドは7.8になるので気を付けないとケガします。ル円1000以下で取引の場合スプレッドは0.09と安いですが、1000以上の場合他社と変わりません。

「鯖落ち」とはサーバーが落ちることのインターネットスラングです。サーバーが落ちるとFXの取引ができなくなるので、その間に相場が大きく動くと思わぬ損失を負ってしまう可能性があります。

 

また、早朝のスプレッドが広がるという評判がありますが、これは早朝の時間帯は取引量が少なくなることが原因で、SBI FXトレードに限らずどこのFX会社でもスプレッドが大きくなる傾向にあります。

 

スプレッドとスワップは良いが約定が酷い

スプレッドとスワップは良いが約定が酷い評価:★★★☆☆3

【速度・安定性】これはひどい。値動きが激しいと「必ず」不安定になり、約定どころか、時にはログインもままなりません。【情報】 あるのか?というくらい役に立ちません。【サポート】利用したことがないのでわかりませんが、とりあえず使う分にはサポートが必要ではない程度に説明書きがあるので、まあまあじゃないでしょうか。【スマホ・モバイル】不安定になるのはPCもスマホも一緒。アプリは単体では使いづらい。PCも使いづらいので、PCで他社のチャートを見ながらスマホアプリで注文している。

約定の速度や安定性に良い評価をする方がいる一方で、この方のように悪い評価をする方もいます。約定についてどう感じるかは人それぞれですので、少額で一度試すことをオススメします。

 

1000通貨で運用できるペアが少なく対円だけ。

評価:★★★☆☆3

もともと株取引にSBIを使っていて、低レバ1000通貨で取引したくなり、ずいぶん前にFX口座も開設して放置していましたが、最近また使い始めました。最初に開設したころ(7~8年前)は約定しようとすると滑るような感じがしたり、値洗いされてしまってたので、ずいぶんましになったという感じ。PCメインなので見やすさはまあまあだけど、テクニカルの線とか点がなかなか正確にひけず荒い感じがする。ここをみて知ったのですが、いまだともっと1000通貨で取引できるペアが多いfx会社もあるのですね。SBIは1000通貨で取引できるのが対円だけで種類も少ないので、1000通貨のペアが多い、ほかの会社も比較してみようと思ってるところです。

この方は1,000通貨で取引できる通貨ペアが少ないことに不満を持っているようです。通貨ペアによっては10,000通貨単位からしか取引できないものもあり、大きい通貨単位だとその分リスクが大きくなってしまいます。

 

おおむね満足だが取引単位が上がるとスプレッドが不満

評価:★★★☆☆3

スプレッドが不満です。業界最狭とか指標時も安定とうたっていますが、それは最小取引単位のみです。1万通貨なら米ドルで0.27ですが、2万ドル以上になると0.29、早朝や指標発表時もスプレッドが変わらないのは1万通貨のみで、10倍以上に広がることもあります。昨日の雇用統計の前に111.6600で2万ドルの決済指値を置いていたら、チャート上では111.6810まで上がっていたのに約定していませんでした。カバー先が少ないのでスプレッドが広がりやすいのかもしれませんが、最小取引単位とそれ以外でこれだけ差があるのですからスプレッド最狭とは言えないと思います。普通なら枚数が多い方が優遇されるのですが、ここは逆。客寄せの宣伝のためなんでしょうがここまでだとちょっと看板に偽りありです。

SBI FXトレードは業界最狭水準のスプレッドを謳っていますが、通貨単位が増えたり大きな経済指標の発表があるとスプレッドが広がる傾向にあるようです。

 

もしSBI FXトレードを利用するのであれば、スプレッドが広がっていないかをよく確認してから取引することをオススメします。

 

SBI FXの特徴・メリット3選

SBI FXの特徴・メリット3選ここからはSBI FXトレードを実際に利用した方の評判や口コミをもとに、SBI FXトレードのメリットを解説します。

 

メリットは主に以下の3つです。

  • 業界最狭水準のスプレッド
  • 最小1通貨から取引可能
  • 高水準のスワップポイント

 

①業界最狭水準のスプレッド

SBI FXトレードは業界最低水準のスプレッドを謳っています。SBI FXトレードのスプレッドは通貨単位ごとに異なり、各通貨ペアのスプレッドは以下の表のようになっています。

通貨ペア名 1~1,000通貨単位

原則固定※例外あり

1,001~1,000,000通貨単位
米ドル円 0.00~0.09 0.10~7.80
ユーロ円 0.28~0.30 0.28~15.80
英ポンド円 0.50~0.69 0.50~18.80
豪ドル円 0.38~0.40 0.38~12.80
NZドル円 0.88~0.90 0.88~19.80

引用元:SBI FXトレード公式HP
※2020年12月1日(火)7時00分~2021年1月1日(金)6時30分のスプレッド

 

②最小1通貨から取引可能

SBI FXトレードの取引通貨単位は1通貨単位からであり、他のFX会社と比べて小さいことが特徴です。まずは少額から取引を始めたいFX初心者の方にとってオススメの証券会社です。

FX会社名 取引通貨単位 最低取引単位

(米ドル/円)

1ドル=100円時の購入金

(レバレッジなし)

SBI FXトレード 1 1ドル 100円
ヒロセ通商 10,000 1万ドル 100万円
YJFX! 1,000 1,000ドル 10万円
外為どっとコム 1,000 1,000ドル 10万円
DMM FX 10,000 1万ドル 100万円
GMOクリック証券 10,000 1万ドル 100万円

※各FX会社の公式HPから引用
※調査日:2020年12月24日

 

③高水準のスワップポイント

SBI FXトレードは他のFX会社と比べてスワップポイントが高いのが特徴で、スワップポイントがプラスとなる通貨ペア・ポジションを保有していた場合に大きな利益を得ることができます。

 

各通貨ペアの買いポジションでのスワップは以下のようになっております。

通貨ペア 米ドル円 ユーロ円 英ポンド円 豪ドル円 NZドル円
スワップ 7 -16 3 3 2

※2021年1月20日適用分
※1取引単位あたりのスワップ

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SBI FXのデメリット5選

SBI FXのデメリット5選ここからは評判や口コミをもとに、SBI FXトレードのデメリットを5つご紹介します。デメリットもよく理解した上で、SBI FXトレードが自分に合うFX会社かどうかを見極めてください。

 

デメリットは主に以下の5つです。

  • 取引量に比例してスプレッドが広がる
  • デモトレードができない
  • 取引時間が短い
  • スキャルピングが禁止されている
  • サポートが手厚くない

 

①取引量に比例してスプレッドが広がる

SBI FXトレードは業界最狭水準のスプレッドを謳っていますが、それは1,000通貨単位以下の場合です。1,001通貨単位以上になるとスプレッドが広くなり、他のFX会社と比べてスプレッドが最も狭いわけではなくなります。

 

例えば米ドル/円の場合、1,000ドル以下の場合は0.09銭のスプレッドで取引できますが、1,001ドル以上になるとスプレッドが0.17銭以上に拡大します。

 

※スプレッドは2020年9月現在

 

ある程度まとまった通貨単位での取引のスプレッドを抑えたいのであれば、他のFX会社を検討しても良いかもしれません。

 

②デモトレードができない

SBI FXトレードではデモ口座が用意されていませんデモトレードは資金を口座に入れることなくFXの練習をすることができたり、取引ツールに慣れることができたりと、FXにおいて重要な役割を果たします。

 

SBI FXトレードは1通貨単位と少額から取引できますが、初心者が何度も取引を繰り返していたら損失額もそれなりに大きくなってしまいます。なので、デモトレードができないというのはデメリットです。

 

ただ、デモ口座が用意されていない代わりに、SBI FXトレードでは口座開設してログインするだけで500円を入金してくれるキャンペーンを実施しています。この500円を利用すれば、FXの練習できたり、取引ツールに慣れることができます。

 

③取引時間が短い

③取引時間が短いSBI FXトレードで取引可能な時間帯は以下の通りです。

夏時間(3~10月)※サマータイム 月曜日AM7:00~土曜日AM5:30
冬時間(11~2月) 月曜日AM7:00~土曜日AM6:30

多くのFX会社では、クローズ時間が土曜日AM6:50(サマータイム適用時はAM5:50)なので、SBI FXトレードで取引できる時間は少し短いです。

 

加えて、SBI FXトレードでは以下の時間帯にシステムメンテナンスを実施するため、30分間は取引画面にログインできなくなります。

夏時間(3~10月)※サマータイム 月曜日AM6:30~AM7:00

火曜日~土曜日AM5:30~AM6:00

冬時間(11~2月) 月曜日~土曜日AM6:30~AM7:00

システムメンテナンスの時間を設けているFX会社はたくさんありますが、時間がもう少し短かったり、相場が休みの土日に実施されることが多いです。

 

それらのFX会社と比べると、平日の相場が動いている時間帯に30分のシステムメンテナンスを行うというのは評価を落とすポイントです。

 

また、上記の時間帯はオセアニア市場なので、オーストラリアドルやニュージーランドドルが活発に取引されます。この2つを主に取引する方には、SBI FXトレードはあまりオススメできないFX会社です。

 

④スキャルピングが禁止されている

④スキャルピングが禁止されているスキャルピングとは、数銭~数十銭の利益を狙って数十秒単位の短い時間で売買を行う手法のことで、1日に何度も取引を繰り返します。

 

しかし、SBI FXトレードでは規約で明確にスキャルピングを禁止しています。SBI FXトレードでスキャルピングを行った場合、取引制限を加えられたり、最悪の場合は口座を凍結されてしまう可能性が大きいです。

 

SBI FXトレードでトレードをするのであれば、短時間で売買を繰り返さないよう注意する必要があります。

 

⑤サポートが手厚くない

FX会社の多くが24時間体制で電話サポートを行っている中、SBIトレードの電話受付時間は平日の午前9時~午前5時となっています。

 

取引が活発になる深夜(ニューヨーク時間)にトレードをしたい方にとっては、SBI FXトレードの電話サポートの時間が短いことは不便に感じるでしょう。

 

口座開設方法を5つのステップに分けて解説

口座開設方法を5つのステップに分けて解説引用元:SBI FXトレード公式HP

ここまでのご説明でSBI FXトレードでトレードしたい!と思われた方は、ぜひSBI FXトレードを使ってみてください。

 

ここからはSBI FXトレードの口座開設方法を5つのステップに分けて解説します。

  1. 口座開設申込用URLの発行と必要事項の入力
  2. マイナンバー通知書類と本人確認書類の提出
  3. 審査
  4. 口座開設完了
  5. 取引開始

 

①口座開設申込用URLの発行と必要事項の入力

指定されたフォームにメールアドレスを入力します。力したメールアドレス宛に口座開設申込URLが送られてくるので、そのURLから個人情報の項目を入力します。

 

②マイナンバー通知書類と本人確認書類の提出

本人であることを証明する書類を提出します。マイナンバー通知書類と本人確認書類はスマホで撮影して提出することもできるので、あまり時間をかけずに本人確認を完了させることができます。
②マイナンバー通知書類と本人確認書類の提出

③審査

入力した個人情報と提出した書類を元に、審査が行われます

 

④口座開設完了

審査が完了次第、登録したメールアドレスに「口座開設完了メール」と共に取引に必要なログインID、パスワードが送られてきますそれらの情報をログイン画面で入力することで、マイページにログインできます。

 

⑤取引開始

指定の銀行口座に入金、またはクイック入金にて取引口座に入金することで、取引が可能になります。

 

まとめ:SBI FXは最小1通貨から取引可能な優良FX会社

まとめ:SBI FXは最小1通貨から取引可能な優良FX会社SBI FXトレードの利用者の評判や口コミをもとに、SBI FXトレードで取引を行うメリットとデメリットを詳しく解説しました。

 

SBI FXトレードには、取引量に比例してスプレッドが広がったり、取引時間がやや短いなどのデメリットがあります。

 

一方で、取引量が少ない場合のスプレッドは業界最狭水準であり、高水準のスワップポイントはとても魅力的です。

 

この記事を読んで、SBI FXトレードが自分に合うと思った方は口座開設を申し込んでトレードしてみましょう。

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他のFX会社が気になる人は「FX口座おすすめランキング15選【初心者必見・徹底比較】FXの3つの注意点も紹介」も参考にしてみて下さい。

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