べき乗の計算

2の3乗、のような、同じ数字を繰り返し掛ける計算を実行します。べき乗、累乗、などと呼びます。

23 = 8

かける数を基数、かける回数を指数と呼びます。基数、指数は、必ずしも整数でなくても構いません。

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