印刷物の重さの計算式です。1平方メートルの紙の重さを示す坪量、用紙1000枚の重さを示す連量などが使われます。

連量は、用紙の大きさにより異なりますが、四六版(1091mm x  788mm)が良く使われます。この他にはA版(1189mm x 841mm)、B版(1456mm x 1030mm)、菊版(939mm x 636mm)などがあります。

 

坪量から連量

四六判連量(kg)

連量から坪量

坪量(g/m2)

端数計算の都合上、実際の数値とは小数単位でずれがあります。また、換算の計算はできますが、特定の重さの紙が一般に流通しているとは限りませんのでご了承ください。

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