分数の足し算、計算と途中式

分数の足し算を計算してみます。

  1. 分母を共通にする
  2. 分子を合計する
  3. 分子が分母より大きくなったら、整数部分を分離する(帯分数で表示する)
  4. 約分できるなら約分する

という手順で実施し、計算の過程も表示します。

+

=   x      x    +   x      x   

=   +    

=     

入力できる数値は、1から1000までの整数です。負の数や小数には対応していませんのでご了承ください。

食塩水の濃度の計算はこちらをごらんください。追いつき算の計算はこちらをごらんください。

1ステップずつ、着実に計算していこう。

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